Koji FUKUSHIMA

人生はステージレース。
ツールを目指したい少年から、人生の大先輩まで。
こ〜ぢとロードバイクで遊ぼう! 
080ー5024ー5400
cozzy@rondo.ocn.ne.jp
Attack to my dream English French and Japanese
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Attack to my dream
English French and Japanese

-English-
When I was rider,I had only my legs,heart and motivation which make me succeed.

And now I have retired from 7years.
My life has changed,
The situation has changed,
I have my team with Shinichi team bonne chance.
I have young riders,so the dream is not only mine,
We are shearing the object to make it realize!
Before I was alone but now I feel we are big family with my riders ,sponsor ,and all people who cheer our activities!
I feel happy that young riders has grown up and beat me!
I can enjoy my life more than when I was professional riders!

-French-
Attaque à mon rêve
Quand j'étais cavalier, je n'avais que mes jambes, le cœur et la motivation qui me font réussir.

Et maintenant je me suis retiré de 7years.
Ma vie a changé,
La situation a changé,
J'ai mon équipe avec Shinichi bonne chance équipe.
J'ai de jeunes coureurs, donc le rêve n'est pas seulement le mien,
Nous sommes cisailler l'objet pour le rendre réaliste!
Avant que je sois seul mais maintenant je sens que nous sommes la grande famille avec mes cavaliers, commanditaire, et tous les gens qui encouragent nos activités!
Je me sens heureux que les jeunes coureurs a grandi et me battre!
Je peux profiter de ma vie plus que lorsque j'étais des coureur professionnels!

-Japanese-
私の夢へのアタック
私がライダーだった時、私は自分の足、心、モチベーションだけで成功しました。

そして今、私は7年後に引退した。人生の状況は一変しました。
私はShinichiとボンシャンスとチームをています。
私は若いライダーがいるので、夢は私だけでのものではなくなりました。
われわれは目的の達成。
選手、スポンサー、そして私たちの活動を応援するすべての人々と大きな家族だと感じています!
若いライダーたちが育ち、私を打ち負かされた瞬間が嬉しいです!
私は自身がプロライダーだったときより、私の人生を楽しんでいる!

 新年は5日から、ロードバイクと友達になれるイベントを開催します!
 ツールに憧れている若い選手もやってこい!
 皆さん、どしどしお待ちしております!
| 福島康司/こ〜ぢ | - | 09:29 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
コーチングのベストな方法は  best way of coaching is ,,,,la meilleure façon de coaching est ,,,,

the last rider for Bernard was Yukiya ARASHIRO.
le dernière coureur pour bernard est Yukiya.
ベルナールおじいさんのコーチした最後の選手は幸也


夢を実現させるためのやる気を維持させる!
コーチはすべてを助けず、ライダーを独立させ、自分で考える。
Caoch make the riders to keep motivation for make the big dream come true!
Coach don't help everything ,and make the rider independent , think by himself.
《japanese》
コーチはアドバイスを厳選し、できるだけ少なく。
常に助けるのではなく、傍らに寄り添う。

私はボンシャンスの選手を誇りに思っています。
彼らは熱狂的で親切で、レースの生活を楽しんでいます!
彼らは私の親友、私の家族、私のすべてのようなものです!
私はBernrd MICHENEAUの私の偉大な指導者になりたい!

《english》
coach chose the advise ,and to be as least as possible.
don't help them always,but keep in tatch.

I am proud of my riders team bonne chance,they are enthusiastic ,kind,and enjoy the life of racing!
they are like my best friend ,my family,my everything!
I want to be a Bernrd MICHENEAU my greatest coach!

《francais》

Coach rend les coureurs à garder la motivation pour faire le grand rêve devenu réalité!
L'entraîneur n'aide pas tout, et fait le cavalier indépendant, pense par lui-même.
Coach nous devont choisir le conseil, et d'être le moins possible.
Ne les aide pas toujours, mais gardez-les en place.

Je suis fier de mon coureur de bonne chance équipe, ils sont enthousiastes, gentil et profiter de la vie de la course!
Ils sont comme mon meilleur ami, ma famille, mon tout!
Je veux être un Bernier MICHENEAU mon plus grand entraîneur
| 福島康司/こ〜ぢ | - | 05:29 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
escape after 7 years 7年ぶりの逃げ
  ベルナールじいさんからの手紙
 
 recently I found the letter of my coach.i had lost for long time,I used to bring always for 15 years.
when I started race from 24 years old, I always failed the wark and race,I i coudnt success anything,
realize the dream from 24 years old? but iI always belived myself.and my wife always supported me.

Récemment, j'ai trouvé la lettre de mon coach.J'avait perdu depuis longtemps, j'avais l'habitude d'apporter toujours pour 15 ans.
 Quand j'ai commencé la course à partir de 24 ans, j'ai toujours échoué le travail et la course, je n'avais pas succès de rien,
  Réaliser le rêve à partir de 24 ans? Mais je me croyais toujours. Et ma femme me soutenait toujours.

 先日、僕の練習日誌を選手に見せようと、僕の宝箱をかき回していた。すると、ベルナールじいさんからの手紙のファイルが出てきた!もう嬉しかった。
ロードレースもバイトも、何をやってもうまく行かなかった。
 24歳からロードを始めてツールを目指す!?本気で信じていたのは、自分とずっと応援してくれた嫁さんだけだけだったと思う。そう、僕は一瞬たりとも、ペダルに力を抜いた事はなかった。
 それを支えてくれたのは、ベルナールじいさんの愛情だったと、僕はその手紙の束を読み返して思った。

 現役時代は引退の日が来るなんて、一度も考えた事がなかった。引退が決まった日、僕は途方に暮れた。気分転換に走りに出たけど、ママチャリの高校生に抜かれて、もう魂が抜け殻になっていることに気が付いた。
 当時は長野県飯田市に住んでいたが、家から300m先の天竜川の端の上で、ぼっとまっ赤な夕焼けのアルプスを見ていた。
 現役時代には、止まったことはなかったことに、そのとき気が付いた。いつもオーバーワークで、疲れ切っていても、走らざるをえなかった。
 


  
 
 
  
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| 福島康司/こ〜ぢ | - | 03:23 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
「福島康司と2017ツールド沖縄120キロ/200キロを一緒に走ろう」メンバー大募集
■イベントタイトル
《初心者大歓迎》
「福島康司と2017年ツールド沖縄120キロ/200キロを一緒に走ろう」メンバー大募集

■内容 
1、楽しくエンデューロしながら、グループ走行に慣れよう。
2、気持ちよく走れるポジションを、こ〜ぢと対話しながら探そう。
3、仲間と励まし合いながら、気持ちよく走り切ろう。

■対象
《レベル》初心者
《性別》女性こそ大歓迎
《年齢》中学生以上/高校生/学生も大歓迎

■目標大会
ツールド沖縄市民120km、市民200km
各ロングライドイベント

【日程】
《1月》1月5日(木)、6日(金)、7日(土)、9日(月・祝日) 

【募集人数】15名 
【参加費】5000円 

【スケジュール】
 10時  こ〜ぢ倶楽部集合  検車、準備、《レーパンの履き方、シューズ、クリートの調整方法、グループ走行の注意点確認》 
 10時半 出発 《走行しながら、ポジションのチェック》 
 11時  周回コース到着《コース試走、危険個所チェック》
 11時半 エンデューロ スタート
 13時半 エンデューロ ゴール
 14時  こ〜ぢ倶楽部到着 感想とトレーニングのメニューの立て方と実績の付け方のアドバイス
 14時半 解散  


■遠方からの方へ。
【特典】花和楽の湯のチケットプレゼント《1400円相当》 (先行予約者から優先で、毎月30名様)
【お泊まり】かぢや旅館宿泊のご案内しております。

■料金含まれるもの
 保険代/補給食(彩来留縁び)×2個 

■アクセス
【車】関越道東松山インターより1分 焼肉れすとらん大幸内
【電車】東武東上線 池袋駅から50分 東松山駅下車 駅までの送迎あり。  

■お申し込みは、cozzy@rondo.ocn.ne.jp  080−5024−5400まで。
 

| 福島康司/こ〜ぢ | - | 01:50 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
幸平と幸也の背中
2016ツール・ド・チェンライ 第1ステージ h://photos.google.com/share/AF1QipP0MuylnMVI9EGNtk7rbiToh5MBqGLlfEXfSKdomQmSvXnPCLfmul1qPJ4tlroW-A?key=QjlRcS1hbnlGSHVJTlJnWGMtNzhyNjY5dWRNcWl3 https://photos.google.com/share/AF1QipOvs5OtwMWOrCJfWJ5FPRa4gbAF0EtlSEWqs3K-KCqofMX1jS6wx7yYK3wMsomAJQ?key=M0U5b2ZPYzlBOHhOZzczRWRLYlh6WURtRXc1MlF3   【ボンシャンスは新城幸也以外の選手を強くしたか!?】  竹内成は去年、突如として、ボンシャンスに入団した。正直、戸惑った。香川と埼玉だと遠くに住んでいて、面倒も見られない。全日本選手権で、日野孝彦ボンシャンス監督から、厳しい中に、愛情のあるお言葉をいただいた。「幸也以外に、ボンシャンスは選手を強くしたんですか?本当に康司コーチの真価が問われるのは、竹内成をプロにさせられるかですよ。」  その言葉をいただかなかったら、僕は成をフランスには連れて行かなかった。  前例の知らないが、フランスに夏休みにともに渡った。未成年しかも14歳の海外遠征に、レース会場でもフランス人に驚かれた。ジュニア期まで、親が我が子をレースに連れて行くのが常識だからだ。 【成 100回アタックしろ!】  彼は北フランスと中部フランスで、1カ月で、7レースを走り、そのうち2回優勝した。フランスやベルギーの地域チャンピオンが脚を温存する中アタックしまくった。 狭い合宿所で、何も隠せない、夜中に2段ベットが軋む赤裸々な共同生活だった。それこそが僕たち兄弟と幸也の通った道! 【切磋琢磨のツールドチェンライ】  静岡県掛川のヴィヴァースの寺田吉騎が、ボンシャンスで12月上旬ツールドチェンライをともに走った。吉騎は「やらまいか」精神で育っただけあって、ロードレースをおおらかに楽しんでいる。  第1ステージ、スタート直後、果敢にアタックしない彼に、僕はいら立ちを感じた。僕は闘争心だけでアタックした。  僕のスタートアタックが捕まったカウンターで、ボンシャンスの若手が幸平に率いられ、ボンシャンス列車が発射する。それだけでも最高の展開なのに、そこにさらにボンシャンスの選手がブリッヂ《逃げに追いつこうとする行為》をかけに行く。レースの戦略的には、他のチームがブリッヂをかける動きに、追随していいけば、楽に前に追いつけるか、その他のチームのブリッヂを邪魔する動きになれるのだが、若い選手だから、そんな事は関係ない。    ボンシャンスのみんなは、本当によくアタックを繰り返した。  それまでスランプだった成の後先考えない果敢なアタックが、吉騎のハートに火をつけた。初レースだった来空、慎也。パワーアップが必須の真生。みんな生まれ変わったように、積極的になった!  14歳から60歳のベテラン、ホビーレーサーからプロ選手まで、150名の集団が、150キロ近くを走る。それもアジアの【モーマンタイ マイペンライ メイウェンティ 何でも大丈夫 文化】ならではレース  山本幸平の背中から、若い4人はガンガン吸収した。成も気が付けば、スランプを脱した。10名のボンシャンスチームのメンバーが、レースをかき乱し、最高の絆で結ばれたレースだった。  今もタイ合宿で、3週間ほどの期間、成と吉騎は山本幸平と幸也をしっかりストーカーしている。なによりロードレースを楽しむ魂を2人の大先輩から授かって欲しい。 【頼もしい20歳の大先輩】  ボンシャンスは、中村圭佑、日野竜嘉、門田祐輔。その3名がアンダー23カテゴリ−で来年も、フランスに挑戦する。彼らはこの2年で、プロになれるかの正念場を迎える。去年4勝した中村圭佑は、第1カテゴリ−に昇格した。彼を筆頭に3人もお互い異国で切磋琢磨している。来年が勝負の年だからこそ、楽しんで明るい将来が見すえてほしい。この2年間でエリートで勝てる力をつければ、欧州プロが見えてくる。 【ツールの3賞独占へ】  僕はアンダー23の選手達が、中学生を率い、10年後、ツールの表彰台を独占している光景が見える。渡仏希望の中高生が、ボンシャンスに集まってくれている。通信制の高校に編入した門田祐輔を筆頭に、フランスに身を置きたいという若手の声も聞かれる。欧米列強に負けちゃいられない。まずはコーチがそう信じる事。そこからがスタートアタックだ!  そのためには何より、楽しんで走らせる事が大切だと思う!  そして、日野孝彦監督のアドバイスに今も感謝している。  そしてプレシャーで押しつぶされそうな若者達に、楽しむ背中を見せてくれる幸也と幸平にも、感謝している!    
| 福島康司/こ〜ぢ | - | 06:59 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
7年ぶりのメディア「康司がアンカー提灯」で兄弟登場!?
【仲良くなんか糞食らえ!】 
 僕はベルナールグランパ自転車学校の合宿2日目、輝利に忠告した。
 「チームは思いやりが大切だ!後ろをちぎるな。」《俺をちぎるな》と言いたかったけど言えなかった。だけど、輝利は真っ向から僕に勝負を挑んで来た。
 僕はその度に、老体に鞭を打って応戦したが、寄る年波には勝てず惨敗した。その度に「ロードレースはチームプレイが大切だ!そんな勝手な走りでどうする!」と彼を怒りながら、僕は「こいつは強くなる」そう確信した。2時間の練習で、15回以上息絶え絶えになった。もうパコパコで、オンボロ車だが燃え尽きよう。
 
 
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| 福島康司/こ〜ぢ | - | 05:34 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
中学生合宿 2日目
 
 渡仏希望の中学生と、まだ初心者の中学生の合宿2日目。
 
 昨日は参加者が3名。レベルの差が大きい。どのようにレクチャーするかが、ポイントとなる。
 僕は3名に3つの課題を出した。
 
 ■コミニケィション 意思伝達を計る
 □グループ間の体力レベルの差を解消できるような隊列ローテーションを組む。
 □自分の状態を伝え、相手の状態を推測する。
 □思いやり
 
 ■全員がだんだん追い込む
 □隊列を崩さない一定のペースで、協調区間をなるべく長くする。
 □めいめいおもいっきり最後の坂で追い込む最後に出し切る。
 □2時間の実走で、全員が出し切る
 
 ■楽しく
 □気持ちよく
 □どんどん仲良く
 □明日はもっと走りたいと思う。
   
 若い時は、やはりまずは、頑張りたいと思うもの。
 選手が、協調するメニューの前に、レースモードになってしまうことは、僕は仕方ないとも思った。
 うまく、コミュニケーションがとれずに、ぎくしゃくもした。
 僕の体力的に、中学生の全国トップクラスに、ダッシュの連続は厳しかった。
 
 どれだけ僕の意志が伝わったか。 
 2時間バラバラだったメンバーが、しかし、最後の10分走で少し、まとまって来た。
 僕はそれが嬉しかった!
 僕は口出しをしないと言ったけど、最後に声を出してしまった。
 
 
 若い選手同士で、考えさせて、けんかもしながら、どうやったら、レースで勝てるトレーニングができるかを模索させる。
 コーチングとは、言葉が少ない程いい。
 僕の永遠の課題である!
 さあ、今日が合宿最終日。
 ツールを狙う中学生2人と、一般の生徒さんの3名で、どんなトレーニングをしようか!?
 たのしみだ。 
 




| 福島康司/こ〜ぢ | - | 03:56 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
三本ローラー修行と夢のグループライド
 昨日は8人生徒さんが、三本ローラーと50キロのグループライドに参加してくれた。こんなにたくさんの生徒さんに、レクチャーさせていただくのは、実は数年ぶり。
 写真の下の続きを読むを、ごらん下さい!!
 
 

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| 福島康司/こ〜ぢ | - | 03:41 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
  ツール ド チェンライ 第1話 「またしてのタイムトライアルを遅刻!」
 ■走らなくていいと言われると寂しくなる、、、
 7年間で、2度目のレースを走った。12月の半ばの4日間のステージレースだった。草レースながらに、アジアで走っているプロから、ホビーレーサーまで。
 前回走ったのは、1年ちょっと前のツール ド ニューカレドニア。
 兄であるボンシャンス福島晋一代表は、僕に走ることをオーダーした。
「走れ」と言われると、「コーチをしながら、無理だ」と思うし、「走らなくてもいい」と言われると、寂しい気持ちになった。

 
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| 福島康司/こ〜ぢ | 康司のレースレポート | 05:30 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
「福島康司と2017年ツールド沖縄120キロ/200キロを一緒に走ろう」メンバー大募集
■イベントタイトル
《初心者大歓迎》
「福島康司と2017年ツールド沖縄120キロ/200キロを一緒に走ろう」メンバー大募集

■内容 
1、楽しくエンデューロしながら、グループ走行に慣れよう。
2、気持ちよく走れるポジションを、こ〜ぢと対話しながら探そう。
3、仲間と励まし合いながら、気持ちよく走り切ろう。

■対象
《レベル》初心者
《性別》女性こそ大歓迎
《年齢》中学生以上/高校生/学生も大歓迎

■目標大会
ツールド沖縄市民120km、市民200km
各ロングライドイベント
アジアのローカル大会

【日程】
《12月》12月24日(土/午前中の時間帯)、25日(日)
《1月》1月5日(木)、6日(金)、7日(土)、9日(月・祝日) 

【募集人数】15名 
【参加費】5000円 

【スケジュール】
 10時  こ〜ぢ倶楽部集合  検車、準備、《レーパンの履き方、シューズ、クリートの調整方法、グループ走行の注意点確認》 
 10時半 出発 《走行しながら、ポジションのチェック》 
 11時  周回コース到着《コース試走、危険個所チェック》
 11時半 エンデューロ スタート
 13時半 エンデューロ ゴール
 14時  こ〜ぢ倶楽部到着 感想とトレーニングのメニューの立て方と実績の付け方のアドバイス
 14時半 解散  

 ※24日のみ 3時間前倒しで行います
 7時  こ〜ぢ倶楽部集合  
 11時  こ〜ぢ倶楽部到着 感想とトレーニングのメニューの立て方と実績の付け方のアドバイス
 11時半  解散
  
【行田クリテリウムに参加してみませんか】
 ■一緒にレースにでませんか?
 1月8日と1月22日に、埼玉県車連の行田クリテリウムが行われます。
 康司は、8日は先導役をつとめる予定です。
 そこに一緒に参加してみませんか?ビギナークラスもございます!
 詳しくは、埼玉県車連のホームページまで。
 ★1月8日の申し込み期限は、12月26日です。お急ぎ下さい。


■遠方からの方へ。
【特典】花和楽の湯のチケットプレゼント《1400円相当》 (先行予約者から優先で、毎月30名様)
【お泊まり】かぢや旅館宿泊のご案内しております。

■料金含まれるもの
 保険代/補給食(彩来留縁び)×2個 

■アクセス
【車】関越道東松山インターより1分 焼肉れすとらん大幸内
【電車】東武東上線 池袋駅から50分 東松山駅下車 駅までの送迎あり。  

■お申し込みは、cozzy@rondo.ocn.ne.jp  080−5024−5400まで。
 

 
 
 
   
  
| 福島康司/こ〜ぢ | - | 14:28 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
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